2008年01月01日

きく石で年越し蕎麦

いつも沖縄そばで年越しをしていた町子夫妻。
でも今年はちょっと違います。

今年の年越しはもちろん、日本そばーきく石で和蕎麦です♪

町子はいつもの通りざるそばで
天ぷらは野菜オンリーの町子スペシャル。↓



だーりんが食べたのはこちら。
エビ天入りのかけそばです。↓



さて、なんで大晦日に年越し蕎麦を食べるのか
あまり深く考えたことがなかったので
そこは困った時のウィキペディア、
さっそく調べてみました^^

以下ウィキペディアより。

年越し蕎麦の由来とされる説は
「細く長く達者に暮らせることを願って」というものがもっとも一般的である。
他に以下のような説もあるが、後付けの説とも言われる。

蕎麦が切れやすいことから、
一年間の苦労を切り捨て翌年に持ち越さないよう願った。

金細工職人が作業場に散った金粉を
蕎麦粉の団子で集めたことにちなみ、金運を願った。


しかしこの他に気になる一説が。

年越し蕎麦(としこしそば)とは、
大晦日(12月31日)に縁起をかついで食べられる蕎麦のことである。

現在の日本では、全国的に見られる風習である。
年を越す前に食べきらなければならず、
蕎麦を残すと翌年金運に恵まれないなどと言われる。


え゛?!!( ̄□ ̄;;

町子、きく石に行く直前にすき焼き食べたので
おなかが苦しくて半分はだーりんにあげたんですけど。。
これってもしかして縁起が悪い?

でもだーりんが完食したからいいのかな?

いいように解釈することにします。
ちなみに宝くじは見事にはずれました(笑)
これで厄落としとなるか?


こちら、厄とは全く関係ない
充実した一年を送ったたぐっちゃん↓



「充実した一年でした。コザ最高♪」とのこと^^
こんなハッピーな人が作った年越し蕎麦だもの。
食べた町子夫妻にもきっといいことがたくさんある一年です(笑)

何はともあれ、ハッピーニューイヤー♪








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